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096・26熊本大水害 国鉄高森線の不通で混雑する高森中央バス停留所=阿蘇郡高森町
096・26熊本大水害 国鉄高森線の不通で混雑する高森中央バス停留所=阿蘇郡高森町

撮影:1953年7月

096・26熊本大水害 国鉄高森線の不通で混雑する高森中央バス停留所=阿蘇郡高森町

8日に運用が始まる広告パネル付きの「日銀前」バス停=熊本市紺屋今町
8日に運用が始まる広告パネル付きの「日銀前」バス停=熊本市紺屋今町   撮影日:平成21年10月06日

撮影:2009年10月 掲載日:2009-10-07

8日に運用が始まる広告パネル付きの「日銀前」バス停=熊本市紺屋今町

歳末のにぎわい、辛島町中央バス停=熊本市
歳末のにぎわい、辛島町中央バス停=熊本市

撮影:1958年12月

歳末のにぎわい、辛島町中央バス停=熊本市

リニューアルした黒川温泉街の九州横断バスのバス停=南小国町満願寺
リニューアルした黒川温泉街の九州横断バスのバス停=南小国町満願寺   撮影日:平成17年02月26日

撮影:2005年2月

リニューアルした黒川温泉街の九州横断バスのバス停=南小国町満願寺

九州産交中央バス停留所=熊本市辛島町
九州産交中央バス停留所=熊本市辛島町   撮影日:昭和37年11月11日

撮影:2004年6月

九州産交中央バス停留所=熊本市辛島町

バス停の児童=熊本市手取本町の市役所前
バス停の児童=熊本市手取本町の市役所前   撮影日:昭和39年05月09日

撮影:1964年5月

バス停の児童=熊本市手取本町の市役所前

乗降客でにぎわう九州産交の中央バス停留所=熊本市辛島町
乗降客でにぎわう九州産交の中央バス停留所=熊本市辛島町   撮影日:昭和36年5月14日

撮影:1961年5月

乗降客でにぎわう九州産交の中央バス停留所=熊本市辛島町

完成したかやぶき屋根のバス停=南小国町役場前
完成したかやぶき屋根のバス停。町と町観光協会が「田舎らしい風景を」と建設=南小国町役場前   撮影日:平成21年12月04日

撮影:2009年12月 掲載日:2009-12-05

完成したかやぶき屋根のバス停=南小国町役場前

バスのワンマンカー=熊本市の通町バス停
バスのワンマンカー=熊本市の通町バス停   撮影日:昭和40年06月15日

撮影:1965年6月

バスのワンマンカー=熊本市の通町バス停

九州産交の瀬の本バス停=阿蘇郡南小国町
九州産交の瀬の本バス停=阿蘇郡南小国町   撮影日:昭和37年10月06日

撮影:1962年10月

九州産交の瀬の本バス停=阿蘇郡南小国町

行楽客でにぎわう九州産交中央営業所=熊本市辛島町
行楽客でにぎわう九州産交中央営業所=熊本市辛島町   撮影日:昭和36年07月22日

撮影:1961年7月

行楽客でにぎわう九州産交中央営業所=熊本市辛島町

京町本丁通り、旧藩時代は”二階家通”といわれた街道だった=熊
町名小史・京町 熊本城のある茶臼山から北へ続く丘陵地帯。通称「京町台」には加藤清正の時代、城下町として武家屋敷や商家が並んだ。当時のなごりをとどめる地名に「柳川小路」がある。京町本丁の旧国道3号から東の一角、バス停にも柳川の名がある。このあたりは「関ケ原」のとき西軍だった柳河藩を、東軍の清正が藩士を引き取って住まわせたと伝えられる。西南の役で城が炎上した時、京町一帯も延焼した。町の名の由来は、一説には経文を埋めた碑があり「経塚」と呼ばれていたのが、いつしか塚が取れ、京町へ変化したともいう。京町本丁通りは、旧藩時代は”二階家通”といわれた街道だった=熊本市   撮影日:昭和34年8月17日

撮影:1959年8月

京町本丁通り、旧藩時代は”二階家通”といわれた街道だった=熊

町並み 神社の鳥居、バス停などが見える=阿蘇郡馬見原町
町並み 神社の鳥居、バス停などが見える=阿蘇郡馬見原町

撮影:1954年1月

町並み 神社の鳥居、バス停などが見える=阿蘇郡馬見原町

下田温泉の標識が立つバス停付近=天草郡天草町
下田温泉の標識が立つバス停付近=天草郡天草町   撮影日:昭和39年11月18日

撮影:1964年11月

下田温泉の標識が立つバス停付近=天草郡天草町

バス停の時刻表=熊本市手取本町の通町筋
バス停の時刻表=熊本市手取本町の通町筋   撮影日:昭和39年10月21日

撮影:1964年10月

バス停の時刻表=熊本市手取本町の通町筋

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